WEIRD DRACONIA
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DRACONIAN COLLECTION
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RACONIAN COLLECTION LIST
a@061〜


コレクション名
(敬称略)
性別 HP ひとりごと お気に入り
061 おちゃけん このHPを拝見してから本を探して読むようになりました。こんな世界があったなんて。今では一番好きな作家さんです。 少女コレクション序説
胡桃の中の世界
ヨーロッパの乳房
062 へこ 「大人の男のひとの美しい日本語」そうとは知らずに「O嬢の物語」から入った私。この6月に河出のムック本で再会、爾来のファンです。 とても3つには。・・・
063 チアキーヌ 澁澤さんの世界そのもののすばらしさは言わずもがなですが、そこからさらに別の世界に発展していける奥深さ、間口の広さもまた魅力的だと思います。 夢の宇宙誌
異端の肖像
小説ぜんぶ
064 匿名 澁澤さんの本に出逢ってから、自身の感覚が洗練された気がします
救いです
エロティシズム(中公文庫)
マンディアルグの翻訳
065 黒めがね 淡々と,しかも情熱的で フローラ逍遙
066 ドヌーヴ 文体がたまらなく好きです。 サドやマンディアルグの翻訳本
067 raja それを目的に行くことはないけれど、本屋で澁澤の持っていない本を見つけてしまうとつい、レジに持って行ってしまい苦笑してしまいます。 秘密結社の手帖
O嬢
068 鈴木俊輝 赤裸々な性描写を幻想的に、更に無機質に表現して、我々の日常生活の常識を常に超えている天才であるが常に自分の桃源郷を追いかけていました。 さかしま
裸婦の中の裸婦
ソドム百二十日
069 リズ 澁澤龍彦さんとの出会いは高校2年生の冬。ハンス・ベルメエルに傾倒していた友達が紹介してくれました。元々死とエロスに興味があったわたしはすぐに貪るように読み始め、大学進学という転機もあって芸術史という方面に進むきっかけとなった人です。現在、大学の卒業論文「ビアズレーと澁澤龍彦」をテーマに資料集めをしているところです。このHPと出会えたことを嬉しく思います。若輩者ですが、よろしくお願いいたします。
←澁澤さんとは全くもって関係のないHPですが。わたしの戯言日記です。
少女コレクション序説
玩物草紙
エロスの解剖
070 絵瑠 月並みな表現だ申し訳ありませんが独自の世界観に惹かれます。本当に大好きです!! 高丘親王航海記
快楽主義者の哲学
唐草物語
071 那托 趣向が似ているからかな 全部ですが、特に翻訳もの
072 Aquina 私の憧れの人です。言葉には表せない程好きです。 強いて挙げるのならば
血と薔薇
少女コレクション序説
毒薬の手帖
073 queque 二十歳になった時に、何か読んだことの無いものを…と思い手にしたのが澁澤龍彦氏の本でした。新しい本を手にする度に好きになっていきます。 菊燈台
074 のりあ 私にとって澁澤さんの人と作品は、ひからびてガサガサになった世の中におけるほとんど唯一のオアシスです。
よーく世の中を見ていながら、決して世間に負けることも媚びることもなかった人。
永遠の現在、美貌の青空(土方巽による)を言葉によって実現させた人。
悪徳の栄え
女体消滅
うつろ舟
075 ベネット ヨーロッパの写本というものを始めて知ったのは、澁澤さんの“『狩猟の書』について”を読んだときでした。それから十数年、今では写本のサイトを運営し、写本のようなものまで作っています。あの短いエッセイがすべての始まりでした。
「ラブリー写字室」という中世ヨーロッパの写本を紹介するサイトを運営しています。
http://www.shajisitu.or.tv/
澁澤さんが書いていた「狩猟の書(フォリオ616)」も、もちろん掲載しております。
http://www.shajisitu.or.tv/c4.htm#c4l6
お時間がございましたら、覗いてやってください。
『狩猟の書』について
ラテン詩人と蜜蜂について
幻想博物誌
076 coucher 初めて手にしたのは「O嬢の物語」だった。その耽美な美しい翻訳の文章に陶然とした私は、さっそく原書を取り寄せて読んだ。そして又、澁澤氏の翻訳を読み返す。こんな素晴らしい翻訳に出会えるなんて!
元来、三島や谷崎を愛読していた私は、豪奢な言葉を書き崩す、野蛮、かつ優雅な澁澤龍彦に惚れ込んでいった。
贅沢なものを、私は愛する。
O嬢の物語
ねむり姫
快楽主義の哲学
077 飛呂彦 澁澤龍彦は僕の憧れる大人の男です。 金子国義画集(好きなんです)
三島由紀夫おぼえがき
078 imaggio 初めまして。
実は澁澤氏の作品を読んだ事がなく(寺山/三島/四谷/横尾系は愛読)、よく澁澤氏の本を読んでいるのではないかと言われる思考の持ち主の模様で、少し検索してジャンプしてきました。
MARQUIS DE SADE系の本を先日購入したので、今から行きます。
079 表於都 あの日、何気なく本屋で手にとった一冊の本。それは「快楽主義者の哲学」でした。その本を手にした時から、私の中に構築されていた世界が別の方向へと建築変更されたのでした。でもそれは嬉しい誤算です。 快楽主義者の哲学
黒魔術の手帖
少女コレクション序説
080
斑虫雄 澁澤龍彦さんの世界にはまりだしたのは最近です。
自分の好んで読む本のあとがき、解説、編集等で、「澁澤龍彦」の名前を目にすることが多く、どんな人なのか随分気になっていました。そのうち「夢の宇宙誌」を書店で目にしたので早速買って読み、そして打ちのめされました。それから澁澤本を買いあさるようになり今に至ります。
夢の宇宙誌
唐草物語
高丘親王航海記


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